アンチエイジング・不老フードなどで注目の日本山人参(イヌトーキ)をお料理用に・・!
「日本山人参」パウダー 25g入り
日本山人参を細かいパウダーにしました。
ハーブですので煮物や焼き物などに加え、手軽に不老フード料理が楽しめます。
お茶としてもお試し下さい。
5年モノの日本山人参を使用した、根部100パーセントの粉末です。(日本山人参の葉や、他種のお茶葉などは一切使用しておりません。)
手軽に不老フードをお召し上がりいただけます。続けてのご愛食をお勧めします。
最近の分析の結果、日本山人参の含有成分中にアンチエイジングで今話題の
【コエンザイムQ10】が含まれている事が判明致しました。
お召し上り方
・スパイス感覚でオーブンやグリル料理に【小さじ1/2?1杯】
・スパゲッティーやドレッシングにハーブとして【小さじ1/2?1杯】
・煮物や鍋料理、お味噌汁のだし汁として【小さじ1/2?1杯】
・他、デザートやお茶としてもお試し下さい。手軽に不老フードが楽しめます。
・インスタント食品などにも一振りしていただくと、とても健康的にいただけます。
内容 25g
価格 3.990円(税込)
数百年前の江戸時代より、九州霧島山系を中心に生息するある野草が、各種の難病に効く神医植物「神の草」として、地元の住民に密かに愛用され、また、薩摩藩島津公の秘草として大変珍重されていました。
しかし、あまりにも有名な妙薬だったために、取り尽くされてしまい、幻の植物となってしまいました。 ところが、近年、その植物が山奥の岩壁の割目に生息していたのが偶然発見され、また、長年の研究の末に5年ものの栽培にも成功し(通常は3年で根腐れしてしまう)、ようやく今日、この秘草が日の目を見るに至りました。
姿形が朝鮮人参によく似ているところから「日本山人参」と呼ばれてます。
ところが、朝鮮人参はウコギ科の植物であるのに対して、この日本山人参はセリ科のイヌトウキという日本固有の全く違う植物であり、後述のように数多くの優れた効能が学会等で確認されております。
また最近の分析結果によりますと、今アンチエイジング等で話題の【コエンザイムQ10】が日本山人参に含まれている事が判明致しました。
「日本山人参」は大変すばらしい効能を持ちながらも、あまり世間一般には広まっていません。
それは、この植物の生産量が大変少なく、しかも効能高い本物の日本山人参が希少なため、一部の限られた地域の限られた方への販売となっていたからです。
この「日本山人参」が稀少なのは、栽培後の畠地は向こう3年くらいは地力が無くなり農産物が育たないと言われているほど大地の養分を吸い尽くしてしまうので連作が出来ず大量生産が出来ないという点、また、多年草ですので何年も成長することが可能ですが、一度花が咲いて実がなると根が枯れてしまうという性質を持っているので、特別なノウハウが無いと効能高い5年モノの高品質の「日本山人参」を栽培することが出来ないという点にあります。
見事に根が張った5年モノの
「神の草 日本山人参」
その生命力溢れる根は神秘ささえ漂う。
根が育たず貧弱な3年モノの
「神の草 日本山人参」
通常はこれ以上育たず根腐れしてしまう。
ゴーヤと山人参の(5年物)の
成分比較 (100gあたり(mg))
山人参 ゴーヤ
