SEOをよく耳にするけど、どうすればいいの?って方は多いんじゃないでしょうか。インターネット上でも多くの有料SEO業者がいますが、業者に頼らなくても自分でできるんですよ!
英語でホームページをつくる
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人気ランキング : 112,493位
定価 : ¥ 2,100
販売元 : ベレ出版
発売日 : 2002-12 |
本書は、(1)英語ホームページの基礎知識 (2)英語でパーソナルホームページをつくる (3)英語でビジネスホームページをつくる のセクションで構成されている。
基礎知識のセクションでは、機械翻訳サイトの使い方やFTPの方法などが解説されている。しかしながら、英語でサイトを作ろうと思う人のほとんどはすでに機械翻訳サイトを利用したことがあり、また、日本語サイトを運営しているためにFTPを行っているのではなかろうか。 したがって、ほとんど価値のないセクションであると感じる。
ホームページ作成のセクションでは、例えば、About , Contact , My Favorite , What's New などのタイトル/サブタイトル表記単語が羅列されている。 これらの単語が思い浮かばない人、調べられない人にとっては価値があるかもしれないが、例えば、Terms of UseやPrivacy Policyの内容を法的に問題が生じ得ないような表記にしたい、或いは宗教的に問題がある表記や人種差別的な表記になっていないか、などを確認したいといった人にはまったく薦められない。
英語サイトをほとんど見ない人向け。
ホームページを海外の方にも分かるように英文交じりにしたかったのですが
英語力に自信がなく,いま一歩踏み込めないでいました
英語でホームページを作りたい人間のための本を
これまでずっと探していたのですが見掛けたことはなく
「インターネットの時代のニーズに対して
一体どうなってるのかしら」と諦めていた時に出会った本です
サイトで使われる必要な表現がわかりやすく英単語や英文で網羅され
個人のホームページのみならず
会社が作るサイトにも対応した内容
いろいろな言い換えや訳などが,写真入りで詳しく説明されています
ページも引きやすく,これはかなり満足のいく本に仕上っているので
私のように英語ホームページのための本を探している人たちに
ぜひ教えてあげた!い一冊だと思いました
業務で会社Webサイトのトップページを翻訳する際など、「会社概要」、「株主の皆様へ」といったよくあるWebサイト表現をいちいち英語のWebサイトにいって調べ上げるのは面倒な作業です。この本はそういったWebで使われるビジネス表現を幅広く網羅して、用語、説明文などすべてにサンプルを付けているのがエライ! 本の前半ではパーソナルWebサイトの英訳方法も紹介し、日記や旅行記などを英語で発信しようという壮大なチャレンジの手助けも。ほとんど日英対照で解説しているので、ざっと読んでいるだけでもかなり英語の勉強になった。実際のスクリーンショットの図解が多いのも読みやすい。