TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道
 |
人気ランキング : 4,096位
定価 : ¥ 1,470
販売元 : ダイヤモンド社
発売日 : 2001-06 |
価格:¥ 1,470
納期:通常24時間以内に発送 |
| オススメ度 |
 |
ハーバード大学ケネヂー行政大学院のレベルの高さ。本文で挙げられている
単語集、問題集が、標準的なテキストであり難解すぎることもなくいいかげんでもないものであり、普遍的妥当性があること。そして、なによりも、著者のキャラクターがすばらしい。杉村太郎氏は、エンジニアであり、幅広い活躍でしられる面白い人である。 私学文系によくいる語学マニアのタイプではない。自分は語学は苦手だと思い込んでいる普通のひと、シュリーマンタイプではない社会人がアメリカ留学をかんがえているならば、まず杉村氏のこの本を読もう。
| オススメ度 |
 |
やり方は自分なりに多少アレンジしましたが、確かに僕も250点を超えることができました。教材をそろえてから約半年、もちろん独学です。僕らの普段の不真面目さ、緊張感のなさに活を入れてくれる本じゃないでしょうか。実際CIAや旧日本軍のスパイは半年位で他言語をマスターし、活動しているわけですから。
| オススメ度 |
 |
約40日でTOEFLCBT27点スコアアップしました。250upです。
勉強法についてはよりスマートなやり方があるとは思いますが、
この本を読めば多くの人は自身の勉強方の問題点を
発見できるでしょう。本書は英語を勉強する上で最も難しい
「モチベーションの維持」を教えてくれる唯一の本だと思う。
| オススメ度 |
 |
TOEFLは約10数年前に大学院留学のために初めて受けました。
仕事で時間が無かったものの、諦めずに2年かけてようやく630点取りました。ただ、今考えると自分の弱点と勉強の方法を探すのに1年以上かかっていたんですね。
そういう意味ではこの本は勉強の方法とメンタリティーについて相当なアドバイスを与えてくれる本だと思います。
ただ、3ヶ月で620点はよっぽど時間に余裕が無い限りきついのではないでしょうか。(少なくとも僕はそうです)
3ヶ月で620点取れる人は凄いと思いますが、そういう人は何だかんだで実は素地があるのが現実です。
僕の場合は自分の能力が欠けていたのに加えて、勉強方法が見つからなかった。同じように「英語は苦手だけれど、何とかして留学したい」という情熱を持つ人には、少なくとも勉強法でつまずかないようしてくれるこの本は短期決戦用としてお勧めです。
この本が10数年以上前に出版されていたらと、読んだ時素直に感じた本です。
| オススメ度 |
 |
はっきり言って、この本に書いてあることなんて体外知ってたし。第一語学に王道なんてない!努力あるのみ!この本買うなら参考書を買ったほうがぜんぜん良い、ここに書いてあるようなアドバイスは十中八九書いてあると思うから。